- May 16 Sat 2009 10:00
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哈啦聊天專用文
- Apr 12 Sun 2015 21:06
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【歌詞】Liar(假名)
- Dec 22 Mon 2014 11:53
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【歌詞】一輪花、散リ逝ク君ヘ(假名)
停電少女と羽虫のオーケストラ
一輪花、散リ逝ク君ヘ
作詞:二宮愛&江幡育子 作曲:川越好博
歌:柩(寺島拓篤)
季節(きせつ)を逸(はぐ)れ一人(ひとり) 彷徨(さまよ)ふ(う)雨(あめ)に
くるり風(かぜ)は 無慈悲(むじひ)に刻(とき)を止(と)めて
あの空(そら)の高(たか)さ その遠(とお)き意味(いみ)を 教(おし)へ(え)るかのや(よ)うに
無様(むざま)に揺(ゆ)れる水面(みなも)、馴染(まじ)まぬ影(かげ)を
消(け)し去(さ)って また陽(ひ)は正(ただ)しく昇(のぼ)る
今(いま) 過去(かこ)を 傷(きず)を 幾重(いくね) 織(お)り重(かさ)ね 明日(あす) 夢見(ゆめみ)て 舞(ま)ふ(う)
土塊(つちくれ)に塗(まみ)れ 綻(ほころ)びた腕(うで)を
ただ もう一度(いちど) ただ 無理矢理(むりやり)に 繋(つな)いで
あなたの横顔(よこがお)に
綺麗(きれい)な花(はな)は 手向(たむ)けられなくとも
朽(く)ち逝(ゆ)く その時(とき)に
何処(どこ)までも 深(ふか)く 赤(あか)く染(そ)められた
あなたを想(おも)ふ(う)たび
こころ 満(み)たされて咲(さ)く
暗闇(くらやみ)に消(き)えた二人(ふたり) すれ違(ちが)ったまま
傘(かさ)を差(さ)し 目(め)を伏(ふ)せて 出会(であ)はなければ
その過去(かこ)を 傷(きず)を 翼(つばさ)に変(か)へ(え)て 飛(と)ぶことも出来(でき)た
こんなに あなたは 僕(ぼく)と違(ちが)ふ(う)から
それを希望(きぼう)と それを光(ひかり)と 呼(よ)べたら
傷(きず)ついた両手(りょうて)で
無数(むすう)に散(ち)った 花(はな)は、掬(すく)えなゐ(い)よ
刺(とげ)だらけの絆(きずな)
握(にぎ)り返(かえ)して 痛(いた)がって笑(わら)った
あなたに触(ふ)れるたび
こころ 摘(つ)み取(と)られてく
涙(なみだ)枯(か)れ果(は)てて 綻(ほころ)びた声(こえ)で
それでも 前(まえ)に それでも 生(い)きて 行(い)かなきゃ
あなたの横顔(よこがお)に
綺麗(きれい)な花(はな)は 手向(たむ)けられなくとも
世界(せかい)に一輪(いちりん)の
おんなじ花(はな)は 二度(にど)と咲(さ)かなくとも
あなたが居(い)た場所(ばしょ)に
ひかり 強(つよ)く芽吹(めぶ)いた
散(ち)り逝(ゆ)く時(とき)にこそ
乱(みだ)れ咲(さ)け 一輪花(いちりんか)
一輪花、散リ逝ク君ヘ
作詞:二宮愛&江幡育子 作曲:川越好博
歌:柩(寺島拓篤)
季節(きせつ)を逸(はぐ)れ一人(ひとり) 彷徨(さまよ)ふ(う)雨(あめ)に
くるり風(かぜ)は 無慈悲(むじひ)に刻(とき)を止(と)めて
あの空(そら)の高(たか)さ その遠(とお)き意味(いみ)を 教(おし)へ(え)るかのや(よ)うに
無様(むざま)に揺(ゆ)れる水面(みなも)、馴染(まじ)まぬ影(かげ)を
消(け)し去(さ)って また陽(ひ)は正(ただ)しく昇(のぼ)る
今(いま) 過去(かこ)を 傷(きず)を 幾重(いくね) 織(お)り重(かさ)ね 明日(あす) 夢見(ゆめみ)て 舞(ま)ふ(う)
土塊(つちくれ)に塗(まみ)れ 綻(ほころ)びた腕(うで)を
ただ もう一度(いちど) ただ 無理矢理(むりやり)に 繋(つな)いで
あなたの横顔(よこがお)に
綺麗(きれい)な花(はな)は 手向(たむ)けられなくとも
朽(く)ち逝(ゆ)く その時(とき)に
何処(どこ)までも 深(ふか)く 赤(あか)く染(そ)められた
あなたを想(おも)ふ(う)たび
こころ 満(み)たされて咲(さ)く
暗闇(くらやみ)に消(き)えた二人(ふたり) すれ違(ちが)ったまま
傘(かさ)を差(さ)し 目(め)を伏(ふ)せて 出会(であ)はなければ
その過去(かこ)を 傷(きず)を 翼(つばさ)に変(か)へ(え)て 飛(と)ぶことも出来(でき)た
こんなに あなたは 僕(ぼく)と違(ちが)ふ(う)から
それを希望(きぼう)と それを光(ひかり)と 呼(よ)べたら
傷(きず)ついた両手(りょうて)で
無数(むすう)に散(ち)った 花(はな)は、掬(すく)えなゐ(い)よ
刺(とげ)だらけの絆(きずな)
握(にぎ)り返(かえ)して 痛(いた)がって笑(わら)った
あなたに触(ふ)れるたび
こころ 摘(つ)み取(と)られてく
涙(なみだ)枯(か)れ果(は)てて 綻(ほころ)びた声(こえ)で
それでも 前(まえ)に それでも 生(い)きて 行(い)かなきゃ
あなたの横顔(よこがお)に
綺麗(きれい)な花(はな)は 手向(たむ)けられなくとも
世界(せかい)に一輪(いちりん)の
おんなじ花(はな)は 二度(にど)と咲(さ)かなくとも
あなたが居(い)た場所(ばしょ)に
ひかり 強(つよ)く芽吹(めぶ)いた
散(ち)り逝(ゆ)く時(とき)にこそ
乱(みだ)れ咲(さ)け 一輪花(いちりんか)
- Dec 22 Mon 2014 11:48
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【歌詞】集真愛(あじさゐ)(假名)
停電少女と羽虫のオーケストラ
集真愛(あじさゐ)
作詞:二宮愛&江幡育子 作曲:黑川陽介
歌:柩(寺島拓篤)
ああ その赤(あか)く覗(のぞ)かせた肉(にく) 抉(えぐ)り
もう なにもかも亡(な)くせば 赦(ゆる)しは 得(え)られますか
ああ 脈(みゃく)を打(う)つ暖(あたた)かい右手(みぎて) 離(はな)せずに
そう 思(おも)い出(で)を巣食(すく)うように ただ 死(し)噛(か)み付(つ)く
苦(くる)しくて 苦(くる)しくて どうすれば楽(らく)になるのねぇ
息(いき)をして 息(いき)をして 息(いき)をして
呼吸(こきゅう)止(と)めた 痛(いた)みから 融(と)けて 伝(つた)わる 熱(ねつ)
色(いろ)や形(かたち)を変(か)えて 声(こえ)は 不意(ふい)に不規則(ふきそく)に 咲(さ)いて
深(ふか)く もっと深(ふか)く 塞(ふさ)いだ穴(あな) 突(つ)き破(やぶ)ってく
「生(い)きる理由(りゆう)探(さが)すより 一度(いちど)くらい笑(わら)ってみて」 ...また、聞(き)こえる。
ああ その名前(なまえ) 産(う)まれた意味(いみ)さえ 置(お)き去(さ)り
ああ 一人(ひとり)きり 舟(ふね)に乗(の)る 背中(せなか) 見送(みお)くった
ふと開(あ)いた 唇(くちびる)が 身勝手(みかって)に呟(つぶや)いた
ねぇ 愛(あい)してる 愛(あい)してる 愛(あい)してる
意味(いみ)は知(し)らなくてもいい やっと分(わ)かった
色(いろ)や形(かたち)を持(も)たず 空(そら)を切(き)り裂(さ)いて 咲(さ)いた花(はな)が
早(はや)く もっと早(はや)く うるさいほどに 急(せ)かすけれど
笑顔(えがお)見(み)せる自分(じぶん)など 想像(そうぞう)できないから 無理(むり)だよ
意地(いち)っ張(ば)りな性分(しょうぶん)は 直(なお)らないかもしれない
そんな自分(じぶん)を まだ嫌(きら)いでいて
色(いろ)や形(かたち)が変(か)わっていても すぐに見(み)つけられるから
雨(あめ)に濡(ぬ)れるたびに 破(やぶ)れた夢(ゆめ) 描(えが)き出(だ)せる
そして命(いのち)は 廻(めぐ)るために 儚(はかな)く散(ち)ってゆくけど
足(た)りないもの 継(つ)ぎ足(た)して
歩(ある)き出(だ)せれば いつか笑(わら)えるかな
~~
誤字、脱字がありましたら
遠慮なく申し付けて下さいませ。
如有錯誤,歡迎指正。
集真愛(あじさゐ)
作詞:二宮愛&江幡育子 作曲:黑川陽介
歌:柩(寺島拓篤)
ああ その赤(あか)く覗(のぞ)かせた肉(にく) 抉(えぐ)り
もう なにもかも亡(な)くせば 赦(ゆる)しは 得(え)られますか
ああ 脈(みゃく)を打(う)つ暖(あたた)かい右手(みぎて) 離(はな)せずに
そう 思(おも)い出(で)を巣食(すく)うように ただ 死(し)噛(か)み付(つ)く
苦(くる)しくて 苦(くる)しくて どうすれば楽(らく)になるのねぇ
息(いき)をして 息(いき)をして 息(いき)をして
呼吸(こきゅう)止(と)めた 痛(いた)みから 融(と)けて 伝(つた)わる 熱(ねつ)
色(いろ)や形(かたち)を変(か)えて 声(こえ)は 不意(ふい)に不規則(ふきそく)に 咲(さ)いて
深(ふか)く もっと深(ふか)く 塞(ふさ)いだ穴(あな) 突(つ)き破(やぶ)ってく
「生(い)きる理由(りゆう)探(さが)すより 一度(いちど)くらい笑(わら)ってみて」 ...また、聞(き)こえる。
ああ その名前(なまえ) 産(う)まれた意味(いみ)さえ 置(お)き去(さ)り
ああ 一人(ひとり)きり 舟(ふね)に乗(の)る 背中(せなか) 見送(みお)くった
ふと開(あ)いた 唇(くちびる)が 身勝手(みかって)に呟(つぶや)いた
ねぇ 愛(あい)してる 愛(あい)してる 愛(あい)してる
意味(いみ)は知(し)らなくてもいい やっと分(わ)かった
色(いろ)や形(かたち)を持(も)たず 空(そら)を切(き)り裂(さ)いて 咲(さ)いた花(はな)が
早(はや)く もっと早(はや)く うるさいほどに 急(せ)かすけれど
笑顔(えがお)見(み)せる自分(じぶん)など 想像(そうぞう)できないから 無理(むり)だよ
意地(いち)っ張(ば)りな性分(しょうぶん)は 直(なお)らないかもしれない
そんな自分(じぶん)を まだ嫌(きら)いでいて
色(いろ)や形(かたち)が変(か)わっていても すぐに見(み)つけられるから
雨(あめ)に濡(ぬ)れるたびに 破(やぶ)れた夢(ゆめ) 描(えが)き出(だ)せる
そして命(いのち)は 廻(めぐ)るために 儚(はかな)く散(ち)ってゆくけど
足(た)りないもの 継(つ)ぎ足(た)して
歩(ある)き出(だ)せれば いつか笑(わら)えるかな
~~
誤字、脱字がありましたら
遠慮なく申し付けて下さいませ。
如有錯誤,歡迎指正。
- Dec 22 Mon 2014 11:06
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【歌詞】ユグドラシル(假名)
神々の悪戯 デュエットキャラクターソングCD3 北欧神話
ユグドラシル
歌:バルドル・フリングホルニ(神谷浩史)&ロキ・レーヴァテイン(細谷佳正)
ロキ(「オレたちはずっと一緒(いっしょ)だ」
バルドル(優(やさ)しさと痛(いた)みの背中(せなか)合(あ)わせ
受(う)け入(い)れることが当(あ)たり前(まえ)だった
ロキ(突(つ)き刺(さ)す視線(しせん)に背中(せなか)向(む)けて
強(つよ)がるふりより 楽(たの)しいこと見(み)つけた
二人(白(しろ)く積(つ)もる雪(ゆき)に 暖(あたた)かさを覚(おぼ)えたのは
ユグドラシルが世界(せかい)を繋(つな)ぐように
その手(て)を取(と)り合(あ)えたから
バルドル(「特別(とくべつ)なあなたへ」
初(はじ)めて感(かん)じた胸(むね)の高鳴(たかな)り
心(こころ)が満(み)たされて行(ゆ)く
私(わたし)だけを見(み)て 私(わたし)だけに触(ふ)れて
どうか私(わたし)だけを見(み)つめて
ロキ(「特別(とくべつ)なオマエへ」
どんなにオマエが望(のぞ)んでいても
オレには嗚呼(ああ) 叶(かな)えられない
たとえなにもかも 壊(こわ)すことになっても
分(わ)かってくれ なんていえない
嗚呼(ああ)
バルドル(「願(ねが)いは一(ひと)つだけ」
バルドル(夢(ゆめ)のような時間(じかん)の中(なか)で
ロキ(たった一人(ひとり)を守(まも)るため
二人(譲(ゆず)れないものがある
バルドル:出会(であ)いは刹那(せつな)の気付(きづ)き
ロキ(いつものイタズラso(ソ)笑(わら)えたら
バルドル(ただ温(ぬく)もりを抱(た)きしめる
ロキ(ゆっくりとなにかが崩(くず)れる音(おと)が聞(き)こえる
二人(とても大切(たいせつ)な 何(なに)か
ロキ(「鎖(くさり)は断(た)ち切(き)れないのか」
ロキ(誘(いざ)われた闇(やみ)の温度(おんどう)
バルドル((懐(なつ)かしい)
ロキ(希望(きぼう)に縋(すが)るだけなんて
バルドル((声(こえ)が聞(き)こえる)
ロキ(ありえない
バルドル(たとえ無機質(むきしつ)な人形(にんぎょう)になっても
ロキ((必(かなら)ず助(たす)けるから)
バルドル(無(な)くしたくないもう一度(いちど)帰(かえ)りたいな
バルドル(「私(わたし)はこの世界(せかい)を愛(あい)している」
ロキ(ここにいるリアル
バルドル(覚(さ)めない夢(ゆめ)の続(つづ)き
ロキ(これからもつ紡(つむ)いてゆける
バルドル(未来(みらい)へのStory(ストーリー)
二人(「この手(て)は離(はな)さない」
二人(新世界(しんせかい)に降(ふ)り注(そそ)ぐ
愛(いと)しい光(ひかり)を浴(あ)びながら
もう一度(いちど)確(たし)かめ合(あ)おう
永久(とわ)に変(か)わることのない 約束(やくそく)を
ロキ(「約束(やくそく)に賞味期限(しょうみきげん)はないからね~」
バルドル(「どんな時(とき)も一緒(いっしょ)にいよう」
~~
誤字、脱字がありましたら
遠慮なく申し付けて下さいませ。
ユグドラシル
歌:バルドル・フリングホルニ(神谷浩史)&ロキ・レーヴァテイン(細谷佳正)
ロキ(「オレたちはずっと一緒(いっしょ)だ」
バルドル(優(やさ)しさと痛(いた)みの背中(せなか)合(あ)わせ
受(う)け入(い)れることが当(あ)たり前(まえ)だった
ロキ(突(つ)き刺(さ)す視線(しせん)に背中(せなか)向(む)けて
強(つよ)がるふりより 楽(たの)しいこと見(み)つけた
二人(白(しろ)く積(つ)もる雪(ゆき)に 暖(あたた)かさを覚(おぼ)えたのは
ユグドラシルが世界(せかい)を繋(つな)ぐように
その手(て)を取(と)り合(あ)えたから
バルドル(「特別(とくべつ)なあなたへ」
初(はじ)めて感(かん)じた胸(むね)の高鳴(たかな)り
心(こころ)が満(み)たされて行(ゆ)く
私(わたし)だけを見(み)て 私(わたし)だけに触(ふ)れて
どうか私(わたし)だけを見(み)つめて
ロキ(「特別(とくべつ)なオマエへ」
どんなにオマエが望(のぞ)んでいても
オレには嗚呼(ああ) 叶(かな)えられない
たとえなにもかも 壊(こわ)すことになっても
分(わ)かってくれ なんていえない
嗚呼(ああ)
バルドル(「願(ねが)いは一(ひと)つだけ」
バルドル(夢(ゆめ)のような時間(じかん)の中(なか)で
ロキ(たった一人(ひとり)を守(まも)るため
二人(譲(ゆず)れないものがある
バルドル:出会(であ)いは刹那(せつな)の気付(きづ)き
ロキ(いつものイタズラso(ソ)笑(わら)えたら
バルドル(ただ温(ぬく)もりを抱(た)きしめる
ロキ(ゆっくりとなにかが崩(くず)れる音(おと)が聞(き)こえる
二人(とても大切(たいせつ)な 何(なに)か
ロキ(「鎖(くさり)は断(た)ち切(き)れないのか」
ロキ(誘(いざ)われた闇(やみ)の温度(おんどう)
バルドル((懐(なつ)かしい)
ロキ(希望(きぼう)に縋(すが)るだけなんて
バルドル((声(こえ)が聞(き)こえる)
ロキ(ありえない
バルドル(たとえ無機質(むきしつ)な人形(にんぎょう)になっても
ロキ((必(かなら)ず助(たす)けるから)
バルドル(無(な)くしたくないもう一度(いちど)帰(かえ)りたいな
バルドル(「私(わたし)はこの世界(せかい)を愛(あい)している」
ロキ(ここにいるリアル
バルドル(覚(さ)めない夢(ゆめ)の続(つづ)き
ロキ(これからもつ紡(つむ)いてゆける
バルドル(未来(みらい)へのStory(ストーリー)
二人(「この手(て)は離(はな)さない」
二人(新世界(しんせかい)に降(ふ)り注(そそ)ぐ
愛(いと)しい光(ひかり)を浴(あ)びながら
もう一度(いちど)確(たし)かめ合(あ)おう
永久(とわ)に変(か)わることのない 約束(やくそく)を
ロキ(「約束(やくそく)に賞味期限(しょうみきげん)はないからね~」
バルドル(「どんな時(とき)も一緒(いっしょ)にいよう」
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誤字、脱字がありましたら
遠慮なく申し付けて下さいませ。
- Dec 15 Mon 2014 21:39
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【心得】妖狐x僕SS食完ヾ(*´∀`*)ノ
- Nov 07 Fri 2014 12:36
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【歌詞】HOPE(假名)
神々の悪戯 デュエットキャラクターソングCD2 ギリシャ神話
HOPE
歌:アポロン・アガナ・ベレア(CV:入野自由)&ハデス・アイドネウス(CV:小野大輔)
ハデス( ガラス細工(さいくう)を彩(いろど)る 乱反射(らんはんしゃ)にいくつも面影(おもかげ)浮(う)かべた
小(ちい)さな愛(いと)しさ絶(た)やさぬよう 馳(は)せる思(おも)い 優(やさ)しくなれる
アポロン( 残(のこ)した微熱(びねつ)が気(き)づけば風(かぜ)にさらわれ 暗闇(くらやみ)へと誘(いざな)うから
my heart aches(マイ ハート レイクズ). your heart aches(ユー ハート レイクズ).(*注
どちらかわからなくなるよ わからない
アポロン( 巻(ま)き戻(もと)せない時間(じかん)の
ハデス( 進(すす)み続(つづ)く時(とき)を
アポロン( 記憶(きおく)をなぞりながら
ハデス( 見守(みまも)ることができるのなら
アポロン( 何度(なんど)も夢(ゆめ)をみてた
ハデス( その手(た)をとれなくとも
二人( 未来(みらい)が重(かさ)なる
アポロン( きっと
ハデス( だから
アポロン( 願(ねが)い
ハデス( 祈(いの)り
二人( 届(とど)けよう
ハデス( 憧(あこが)れはかたちを変(か)え 眩(まぶ)しすぎる光(ひかり)は道標(みちしるべ)になる
言葉(ことば)はなくとも伝(つた)わるなら 心(こころ)全部(ぜんぶう)預(あず)けてもいい
アポロン( 募(つの)った苦(くる)しさ胸(むね)がつぶされそうだよ たったひとり取(と)り残(のこ)され
close my eyes(クローズ マイ アイズ), plug my ears(プラグ マイ イアズ).
過(あやま)ちは繰(ぐ)り返(かえ)さない 返(かえ)せない
アポロン( 笑顔(えがお)と涙(なみだ)の重(おも)さ
ハデス( 抗(あらか)えない運命(さだめ)
アポロン( 無意識(むいし)に決(き)めつけた
ハデス( 受(う)け入(い)れるだけじゃ変(か)わらない
アポロン( 見(み)ないふりしてたんだ
ハデス( 目(め)の前(まえ)にあるものは
二人( 確(たし)かな幸(しあわ)せ
アポロン( 僕(ぼく)の
ハデス( 俺(おれ)の
アポロン( 切望(せつぼう)
ハデス( 熱望(ねつぼう)
二人( 止(や)まないHope(ホプ)
アポロン( 巻(ま)き戻(もと)せない時間(じかん)の
ハデス( 進(すす)み続(つづ)く時(とき)を
アポロン( 記憶(きおく)をなぞりながら
ハデス( 見守(みまも)ることができるのなら
アポロン( 何度(なんど)も夢(ゆめ)をみてた
ハデス( その手(た)をとれなくとも
二人( 未来(みらい)が重(かさ)なる
アポロン( 僕(ぼく)の
ハデス( 俺(おれ)の
アポロン( 願(ねが)い
ハデス( 祈(いの)り
二人( 叶(かな)えるHope(ホプ)
~~
HOPE
歌:アポロン・アガナ・ベレア(CV:入野自由)&ハデス・アイドネウス(CV:小野大輔)
ハデス( ガラス細工(さいくう)を彩(いろど)る 乱反射(らんはんしゃ)にいくつも面影(おもかげ)浮(う)かべた
小(ちい)さな愛(いと)しさ絶(た)やさぬよう 馳(は)せる思(おも)い 優(やさ)しくなれる
アポロン( 残(のこ)した微熱(びねつ)が気(き)づけば風(かぜ)にさらわれ 暗闇(くらやみ)へと誘(いざな)うから
my heart aches(マイ ハート レイクズ). your heart aches(ユー ハート レイクズ).(*注
どちらかわからなくなるよ わからない
アポロン( 巻(ま)き戻(もと)せない時間(じかん)の
ハデス( 進(すす)み続(つづ)く時(とき)を
アポロン( 記憶(きおく)をなぞりながら
ハデス( 見守(みまも)ることができるのなら
アポロン( 何度(なんど)も夢(ゆめ)をみてた
ハデス( その手(た)をとれなくとも
二人( 未来(みらい)が重(かさ)なる
アポロン( きっと
ハデス( だから
アポロン( 願(ねが)い
ハデス( 祈(いの)り
二人( 届(とど)けよう
ハデス( 憧(あこが)れはかたちを変(か)え 眩(まぶ)しすぎる光(ひかり)は道標(みちしるべ)になる
言葉(ことば)はなくとも伝(つた)わるなら 心(こころ)全部(ぜんぶう)預(あず)けてもいい
アポロン( 募(つの)った苦(くる)しさ胸(むね)がつぶされそうだよ たったひとり取(と)り残(のこ)され
close my eyes(クローズ マイ アイズ), plug my ears(プラグ マイ イアズ).
過(あやま)ちは繰(ぐ)り返(かえ)さない 返(かえ)せない
アポロン( 笑顔(えがお)と涙(なみだ)の重(おも)さ
ハデス( 抗(あらか)えない運命(さだめ)
アポロン( 無意識(むいし)に決(き)めつけた
ハデス( 受(う)け入(い)れるだけじゃ変(か)わらない
アポロン( 見(み)ないふりしてたんだ
ハデス( 目(め)の前(まえ)にあるものは
二人( 確(たし)かな幸(しあわ)せ
アポロン( 僕(ぼく)の
ハデス( 俺(おれ)の
アポロン( 切望(せつぼう)
ハデス( 熱望(ねつぼう)
二人( 止(や)まないHope(ホプ)
アポロン( 巻(ま)き戻(もと)せない時間(じかん)の
ハデス( 進(すす)み続(つづ)く時(とき)を
アポロン( 記憶(きおく)をなぞりながら
ハデス( 見守(みまも)ることができるのなら
アポロン( 何度(なんど)も夢(ゆめ)をみてた
ハデス( その手(た)をとれなくとも
二人( 未来(みらい)が重(かさ)なる
アポロン( 僕(ぼく)の
ハデス( 俺(おれ)の
アポロン( 願(ねが)い
ハデス( 祈(いの)り
二人( 叶(かな)えるHope(ホプ)
~~
- Oct 31 Fri 2014 20:38
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【歌詞】朝までハロウィン(假名)
- Sep 24 Wed 2014 10:18
-
【歌詞】Brand New World(假名)
- Sep 24 Wed 2014 08:21
-
【歌詞】I bless you(假名)
- Sep 23 Tue 2014 10:35
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【日記】2014.9.23
- Sep 22 Mon 2014 10:38
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【歌詞】マリアージュ(假名)
